上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
トップMapAngel Down 少女たちの過去編>名も無き狩人

注意事項

1、これは東方projectの二次創作小説である

2、オリキャラが登場するのである

3、原作設定一部崩壊、キャラ設定一部崩壊しているのである

4、これらの要素のひとつでも嫌なのであるなら、すぐに戦略的撤退をするのである

5、以上のことが大丈夫ならば、スクロールで読んでいってくれ



風が頬をつたう。
そんな感触を肌で味わいながら、オレはこの暗雲の空の下にいる。
午前1時20分、仕事の時間まであと僅かだ。
オレは腰に仕舞ってあるファイティングナイフをもう一度確認した。

オレの武器のひとつ。ファイティングナイフ。
こういったナイフは基本的に装備が無くなったときに使用されるものであるが、
オレは違う。このナイフをメイン武器としているのだ。
ヴァンパイアハンターにとって、ナイフというリーチの短い武器をメインにするのはある意味自殺行為である。
だが、オレはあまり気にしてない。
至近距離戦にでも持ち込めば、銃よりナイフのほうが有利なのは常識である。
中距離戦であれば、ナイフを投げれば相手の裏をかける。
過程がどうであれ、このナイフで仕留めればいいだけの話だ。
周囲からは、命知らずだとか、頭がおかしいだとか言われているが、そんなことは気にしてないし、言われる筋合いもない。少なくとも、オレがこうして生きている間は。
ナイフを仕舞い込み、腰のホルスターに入れてあるデザートイーグルに手をかける。
このデザートイーグル――マグナム弾を使用したオートマチックピストル――は、オレのサブ武器として運用される。こちらはあくまでも、威嚇目的、または遠距離戦、または銃撃戦において使用されるものである。銃というだけでも、敵に相当の圧力をかけることが可能であり、油断したところをナイフで狩る、というのがオレの戦闘スタイルだ。

デザートイーグルを仕舞い込み、携帯電話を開く。
現在、午前1時25分。時間だ。
オレは重い腰を持ち上げ、ナイフを取り出し、裏路地の中を歩いていった。






銃声がまるでオーケストラのように響きあう。
オレは裏路地を走りながら、逃げていった獲物を探していた。
今日は、ハンター協会が指揮を執る掃討作戦に参加していた。
掃討作戦とは、その名の通り、掃除だ。
ただ、掃除するものが吸血鬼なだけだ。
危険分子はすべて排除する、というのが協会の方針らしいがオレにはあまり関係ない。
オレは吸血鬼が憎いだとかそういった感情はない。
ただ、金が欲しいだけだ。
生きるために必要な金が。
強力な吸血鬼や、暴虐の限りをつくした吸血鬼には自然と賞金首になっていたりする。
オレはそういう奴らを仕留め、賞金を手に入れる。
だから奴らに同情も、憎悪の感情も抱くことはない。
オレみたいな目的をもつ奴は今ではハンターの大部分を占めている。
逆に憎悪の感情で動いているやつのほうが少数派となっている。
時代の流れかもしれないが、オレはそういう現実に溜息を吐いていた。

そして今いるところは、ロシアのモスクワ、東区だ。
今回の掃討作戦ではこの区域にいる吸血鬼を掃除する。
それが今回、オレたちハンターの仕事だった。
勿論、仕事は深夜に行われる。
深夜は奴らの活動時間帯であり、一番油断しやすい時間帯でもあるからだ。
そして油断して出てきた奴らを巣ごと、掃除する。
いつもやっていることだ。殺意されあれば、後は何もいらない。

走りながら、右手のデザートイーグルを構え、そして引き金を引く。
銃声が耳の鼓膜に振動する。
弾は、獲物の頭部をかすったが、まだ逃げるようだ。
普通の人間であれば、それだけで脳震盪を起こすのだが、流石吸血鬼だ、身体能力が人間のそれを凌駕(りょうが)している。
オレはそう思いながら、再び銃を構えた。

やがて、路地の行き止まりに追い詰め、絶望に瀕した眼でオレを見つめる。
いや、睨むという表現が正しいのかもしれない。
もしくは、救いを求めている眼でもあるかもしれない。
目の前の獲物の期待とは裏腹に、オレはナイフを取り出した。

「さぁ、処刑の時間だ」

すぐさま獲物の目の前に移動し、その喉を掻っ切る。
血管が切断され、大量の血液が噴水のようにオレの顔面へと飛び散る。
その光景は、人体シャワーと例えてもいいかもしれない。
脈を確認し死亡していることが判明したら、その光景を記録として残す。
つまりは、携帯で写真を撮って、死亡したという証拠を手に入れるわけだ。
オレが今仕留めたのは、人間12人を暴行、殺害した吸血鬼だ。
人間に置き換えるならば、まず死刑は免れないだろうというほどの重罪である。
だが、吸血鬼に人間と同じ法律が通用するはずもない。
だからこそ、オレたちハンターが法となるしかないのだ。

ふと、誰かの視線を感じた。
振り向くとそこには一人の少女がいた。
長く綺麗な黄金色の髪、そして人形のように白く透き通った肌。
穢れを知らないような真っ白なワンピースを着こなすその姿は、どこかのお嬢様と見ることもできるだろう。
そして薄っすらを赤みを帯びた唇が、その幼い外見とは正反対の妖艶さを漂わせていた。
昼間の街中で見かければ、無意識に振り返ってしまいそうな少女であった。
ただ違和感を感じるといえば、その少女から発せられる匂いと、その敵意を表した瞳と裸足だということだった。
オレの顔面についている血の匂い以上に漂ってくるのは、鼻にツンとくる塩素系漂白剤のような臭いだった。
そしてその匂いをオレは知っている。オレだけじゃない、この道で働くものなら誰しも知っている匂い。
雄の生殖器官から分泌される精子を含む液体、精液だった。
それが彼女の身体からぷんぷんと匂ってくる。
それが、彼女が先ほど経験した出来事を物語っていたのだ。
彼女はおそらく強姦(ごうかん)されたのだろう、とオレは推測する。
この地区でしかもこんな時間ということは、恐らく相手は吸血鬼たちだ。
吸血鬼は自らの欲望のために、異性の血と身体を求める。
そして吸血された相手も、吸血鬼の血が混ざり吸血鬼となる。
一人の吸血鬼の欲望のために、何人、何十人の人間が人間であることを捨てさせられる。
これはひとつの理不尽な社会である。
そして目の前にいる少女も、その犠牲者なのである。

オレは無言でナイフを構える。
先ほど獲物の血で汚れてしまったが、オレのナイフは防血加工してあるのでそれほど気にするようなことではない。
そしてゆっくりと歩み寄り、少女の首にナイフを添える。
少女は僅かに身体を痙攣させる。

「大丈夫、楽に死なせてやるから」

そしてオレは少女の喉を見た。そしてその光景に唖然とした。
彼女の首には、吸血鬼が血を啜ったという決定的証拠になりうる噛み傷がないのだ。
すぐさま彼女の手首を確認する。

「……ない!」

幾ら確認しても、彼女の手首に噛み傷がないのだ。
吸血鬼にするには、重要な血管がある喉もしくは手首を噛んで吸血鬼にする。
だがそれ以外の場所で噛まれても、吸血鬼になることはない。
医学的知識が乏しいのでオレには分からないが、素人目から見ても彼女が吸血鬼ではないことはわかった。
携帯を開き、登録された電話番号に連絡をする。

「こちら、登録番号10008。人間の少女を発見、これを保護した。彼女の搬送を頼みたい」

スピーカーから無機質な少女の声が流れる。

「了解。では、これより10分後に、登録番号10008の元へストライカー1台と数名の隊員を向かわせます」
「サンキュー。助かったぜ」
「礼を言われるほどのことをした訳ではありません。では、失礼します」
「ああ」

電話を切りポケットにしまう。
その様子を少女はずっと見つめていたようだった。
恐らくオレのことを怖がっているのだろう。
だからオレは努めて優しく語りかけるように話す。

「もうすぐ、君を迎えに車が1台来るよ。それまでオレが君を護るから」

しかしオレの予想とは違い、少女は怯えているという表情ではなく、どこか期待に満ちた視線をオレに向けている。

「……ねぇ、あなたは、ハンターなの?」

どうしてこんな少女の口からその単語が出てきたのか、オレには全く理解することができなかった。
ハンターは世間では公表されていない裏の世界の職業だ。
だから一般人が知るはずもないものなのだ。
それを確信を持って聞いているのは、間違いなく彼女はオレたちと同じ世界の人だということだ。

「ああ、そうだ」

オレは努めて優しく語りかけるように話す。動揺を気取られないようにするためだ。

「ところで」

オレは話題を変えることにした。あまりこの話題には触れて欲しくないからだ。

「君はどうして、そんなに精液の匂いがするんだ? 先ほど君の身体に精液が付着しているを確認した。それも、1人ではない。最低4人、それだけの分が君に向けられた、これはどういうことだ?」

彼女は顔をしかめようともせず、ただ淡々にオレの顔を見つめ、話した。

「……これが、私の仕事だから」

彼女は語ってくれた、全てを。
彼女は吸血鬼ハンターの家系に生まれた。
そこで彼女はハンターとしての修行も積んだことを。
だがある日彼女の家が1人の吸血鬼に襲撃され、彼女を残して全滅した。
彼女はあても無くこの街にやってきて、それから生きるために様々な仕事をこなしてきたという。
水商売から売婦まがいのもの。自らの女としての身体とプライドを犠牲にして生きることを選んだ。
その話を聞いて、まず最初に思ったのが、オレと似てるという点だった。
ただ今を生きることに貪欲になり、今後の目的が見えていないということだ。

「……そうか」

彼女の話をただ黙って聞いていたオレは、全てを聞くとひとつ溜息を吐いた。

「あなたも、同じなの?」
「何故そう思う?」
「だって、悲しい瞳(め)をしてるから」

彼女のその言葉に、心を突かれたかのような感覚を味わう。
無言のまま彼女から視線を逸らすと、彼女は追い討ちをかけるかのように言葉を放つ。

「やっぱり、そうなんだ」
「……」
「ねぇ、あなたの名前は?」
「その質問に答えて、オレに何のメリットがあるというんだ?」

我ながら大人げなかった。
少女の言葉に動揺し、少女に反発する。
まるで餓鬼(がき)の喧嘩だ。

「すまなかった。別に君のことを嫌っていたというわけではない」

そしてその苛立ちが彼女を傷つけることを知っていた。
オレと同じ境遇なら、彼女が傷つくだろうと思ったからだ。

「ううん、いいの。慣れてるから」

大人の冷たい視線というのは、子供を傷つける。
それを彼女に向けてしまったことを後悔する。

「すまない。そういえば名前だったな。オレには名前がない」
「えっ?」

彼女は驚きを隠せないような表情をしていた。

「戸籍上ではオレは存在しないものとなっているからだ。そしてオレは言うならば消耗品だ。死ぬまで使われて、死んだらただの生ゴミだ。死者の尊厳や人としての権利、人権もない。それがオレだ」

彼女が申し訳なさそうな顔をする。
触れてはいけない物を触れてしまったかのように。
だからオレは精一杯明るい声を出す。

「気にするなって。お前が悪いんじゃないしな。それと、名前らしいものといえば、登録番号10008、これがオレの名前だ」
「いち、ぜろ、ぜろ、ぜろ、はち?」
「ああ」

彼女は、その番号を確かめるかのように繰り返し呟く。

「いち、ぜろ、ぜろ、ぜろ、はち」
「イチ、ゼロ、ゼロ、ゼロ、ハチ」
「1、0、0、0、8」

不意に彼女の顔が明るくなった。

「ゼロ」
「ゼロ?」
「うん、ゼロ。それが、あなたの名前」
「ゼロ……なんかすげぇ恥ずかしい名前だな」
「照れない、照れない! カッコイイよ!」

彼女が笑顔になる。その笑顔はオレの眼には直視できないほどの眩しい輝きだった。
頬が紅潮しているのが分かる。久しぶりに女の子の笑顔を見たからだろうか。

「ゼロ、か」

オレはもう一度その名前を噛み締める。
彼女に与えられた名前を忘れないためにも。

「そういえば、さ」
「君の名前、聞いてなかったな」

エンジンの音が聞こえてくる。
どうやら、彼女を搬送するストライカーが、もうじきここに来るようだった。

「私の、名前?」
「ああ」
「私は……」

                         To be continued...

次回→AD少女たちの過去編 『真夜中の出会い』
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
これは良い小説。
本編読んでない私でも理解できて、tipsとは思えないほど内容の濃い中身でした♪

ゼロの名前はこういうわけか……
これは先が楽しみですね。
2011/03/31(木) 21:17 | URL | 虹永紅星 #79D/WHSg[ 編集]
プロ…だと(;゜ロ゜)
つい夢中になったじゃないか(笑)
2011/03/31(木) 21:20 | URL | 八神 シオン #79D/WHSg[ 編集]
おぉ!

なんかいいかんじに世界観がでてる!


次が楽しみです
2011/03/31(木) 21:24 | URL | ジョニー #79D/WHSg[ 編集]
>虹永紅星さん

実際リメイクするから本編はまだだけどねっ!

期待されたらプレッシャーになるじゃないか!
2011/03/31(木) 21:31 | URL | ゼロ@裏・例大祭サウンドノベル企画リーダー #79D/WHSg[ 編集]
>八神 シオンさん

つい…だと!?
2011/03/31(木) 21:31 | URL | ゼロ@裏・例大祭サウンドノベル企画リーダー #79D/WHSg[ 編集]
>ジョニーさん

ゼロ の 気力 は すでにゼロ だ !
2011/03/31(木) 21:32 | URL | ゼロ@裏・例大祭サウンドノベル企画リーダー #79D/WHSg[ 編集]
せめて少女の名前だけでも…!
小説面白いれふ、続きも頑張って下せぇ(>人<;)!
2011/03/31(木) 21:42 | URL | 酔い鴉 #79D/WHSg[ 編集]
この僕が今回分を最後まで読み続けた・・・だと?

プロではないか!
2011/03/31(木) 21:50 | URL | 苺豆腐 #79D/WHSg[ 編集]
すげぇ…

ゼロさん文才が溢れ出てますね…
私に分けて下さい←
2011/03/31(木) 22:09 | URL | ミコ #79D/WHSg[ 編集]
失礼しますぜ!

凄く・・・レベルが高い!
目が離せないのさ!
続きが気になる!

楽しみにしてます!
2011/03/31(木) 22:33 | URL | 某月 #79D/WHSg[ 編集]
>酔い鴉さん

それは次回のお楽しみだけど、知っている人は知っていたという。

うぃ、サンキュー(・∀・)
2011/03/31(木) 22:37 | URL | ゼロ@裏・例大祭サウンドノベル企画リーダー #79D/WHSg[ 編集]
>苺豆腐さん

注:プロではありません。ただの屍です(ぇ
2011/03/31(木) 22:37 | URL | ゼロ@裏・例大祭サウンドノベル企画リーダー #79D/WHSg[ 編集]
>ミコさん

つ文才
2011/03/31(木) 22:37 | URL | ゼロ@裏・例大祭サウンドノベル企画リーダー #79D/WHSg[ 編集]
>某月さん

またプレッシャーという重い文鎮がオレの頭に(ry
2011/03/31(木) 22:38 | URL | ゼロ@裏・例大祭サウンドノベル企画リーダー #79D/WHSg[ 編集]
定期購読決定のお知らせ←

俺も小説の続き書かなきゃなぁ・・・

てかゼロさんがミリタリー要素入れるのはびっくりしたw

ストは搬送という単語からM1133MEVと予想(いや、救急車じゃないかw)

イメージイラストとか描きたくなりますなぁ(-v-)
2011/03/31(木) 23:07 | URL | 射命丸@ゲッター線は俺のエナジー #79D/WHSg[ 編集]
>射命丸@ゲッター線は俺のエナジーさん

小説の続き読ませt(ry

描いても……いいのよ?
2011/04/01(金) 00:55 | URL | ゼロ@裏・例大祭サウンドノベル企画リーダー #79D/WHSg[ 編集]
前に見たような。。
リメイクでしたかw
読んでると引き込まれるんですよねぇ・・・

次回も楽しみに待ってます♪
2011/04/01(金) 02:24 | URL | 緋色月 #79D/WHSg[ 編集]
おぉうすごい面白かったです!
なんですか?あなたは野生のプロ作家か?
自分も小説やっておりますが・・・勝てないやはり勝てない・・・
次も楽しみにしながらこの文節を参考にさせてもらいます
2011/04/01(金) 13:00 | URL | Gジャンプ #79D/WHSg[ 編集]
>緋色月さん

ええ、前に告ってみたシリーズでもやってます。
まぁリメイクするとこれが基本になるのでやっちまったが☆
2011/04/01(金) 13:05 | URL | ゼロ@裏・例大祭サウンドノベル企画リーダー #79D/WHSg[ 編集]
>Gジャンプさん

野生のプロではなく、ただの屍です(ぇ

うぃ、参考になるか分からないけど、なったならありがたいぜ
2011/04/01(金) 13:06 | URL | ゼロ@裏・例大祭サウンドノベル企画リーダー #79D/WHSg[ 編集]
とても面白かったです(≧ω≦)

続きを楽しみにしてます(^O^)
2011/04/01(金) 13:50 | URL | レミリア #79D/WHSg[ 編集]
>レミリアさん

うぃ、読んでくれてサンキューな(・∀・)
2011/04/01(金) 14:13 | URL | ゼロ@裏・例大祭サウンドノベル企画リーダー #79D/WHSg[ 編集]
すごいですね。

俺も今書いているんですが
ぜひ参考にしたいと思います。
2011/04/01(金) 14:39 | URL | TH #79D/WHSg[ 編集]
>THさん

参考になるのか分からないが、参考になったら嬉しいぜ。
2011/04/01(金) 14:45 | URL | ゼロ@裏・例大祭サウンドノベル企画リーダー #79D/WHSg[ 編集]
文章作るのうまいなー^^
羨ましい。
2011/04/01(金) 15:42 | URL | 樹 #79D/WHSg[ 編集]
>樹さん

大丈夫だ、キミにもできる。

ちょっとの才能と沢山の努力でできるってエジソンだって言ってたよ!
2011/04/01(金) 16:03 | URL | ゼロ@裏・例大祭サウンドノベル企画リーダー #79D/WHSg[ 編集]
すごい すごすごです
俺にも書けるかなぁ
2011/04/01(金) 18:09 | URL | こんぱくよーむ #79D/WHSg[ 編集]
>こんぱくよーむさん

書けるさ。
ちょっと努力すればきっと(・∀・)
2011/04/01(金) 18:17 | URL | ゼロ@裏・例大祭サウンドノベル企画リーダー #79D/WHSg[ 編集]
さすがゼロだな、僕はこんな小説書けないぜよ。

もちろん続きは期待するからな←
2011/04/01(金) 18:56 | URL | 八雲博@なつは僕の式神ですぅ #79D/WHSg[ 編集]
>八雲博@なつは僕の式神ですぅさん

おk、なつのSSも期待させてもらうぜ。

プレッシャー……だと!? 貴様この後に及んでそんな隠し兵器を(ry
2011/04/01(金) 18:59 | URL | ゼロ@裏・例大祭サウンドノベル企画リーダー #79D/WHSg[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://cerberus1275.blog69.fc2.com/tb.php/271-683f4d6a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。